婚活の流れとパーティーの内容

興味のある人に自由に話しかけに行くことが出来るい

飲食物は出ないパターンが多かった / 興味のある人に自由に話しかけに行くことが出来るい / 現在パーティーで知り合った方と連絡を取っている

個人的にはまずは特定の業者に登録するのではなく、「この日に参加できそう」という日に開催されるパーティーを調べて色々なパーティーに参加する、という方法を取りました。
この方法でしばらく続けてみて、成果が得られなければ特定の業者に登録してお見合い形式に移行しようと考えたからです。
結婚相談の登録料は安くありませんから、様々な業者主催のパーティーに参加することで、業者の下見をしようという目論見もあったのです。
パーティーの際に手際の悪い業者に、高いお金を払って登録するのは避けようと考えていました。
さて、いくつかのパーティーに参加してみた結果、まず進行自体に大差はありませんでした。
自己紹介カードを見て、回転ずし形式で参加者全員との一対一の会話タイムがあります。
一人当たり数分ですから、大した話はできません。
名前、年齢、仕事内容など、カードに書いてあることを見て「○○なんですね」という確認程度です。
ここで「この人だ」と思う確率も、思われる確率もほぼ無いと言って良いでしょう。
あるとしたら、よほど外見がタイプの場合のみです。
しかし逆に「この人はないな」と思うことは結構ありました。
顔を見てくれず、「はい」しか言わないような人が思ったより多く、個人的にはいい大人がこのような場所で人見知りをするのはいかがなものかと思ってしまいました。
もちろん私に興味がないからかもしれませんが、いずれにしてもこういった人は対象から外して考えることにしました。
その後、興味のある人に自由に話しかけに行くことが出来るいわゆるフリータイムが設けられます。

今日はたくさん婚活の広告を載せたけど、すでに数件申込が発生しとる(*´▽`人)アリガトウ♡

誰かはもちろん分からないけど、その中から結婚や子供が産まれたりしたら、私もめっちゃ嬉しいな( ˊᵕˋ )♡

点と点はどこで線になるか分からないけど、素敵な縁のお役立ちになれれば良いな😌👍🎵 pic.twitter.com/UMQB5C0gKs

— SHOHEI (@LOTTI_SHOHEI) 2019年12月6日